京都日々新の売る文章脳

セールスコピーライター『京都日々新』の売る文章脳

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ミスターフィクサー

      2017/03/21

ミスターフィクサー

ミスターフィクサー

ビーコン小野さんがミスターフィクサーとつながっていなければ、私は今もサラリーマンでシステムエンジニアをしていたのだろう、今朝、ふと思った。
人のつながりは、不思議なものである。

セールスコピーが儲かるからとライターを選び目指しても、そもそも勉強しているだけでは、もったいない。
実戦でライティングができる環境を、去年の12月から手に入れた。

これがまあ、書くことがあることあること。男性ファッションに釣りに歯科業界。
どれもこれもライティングできるほど器用じゃないので、もっぱら男性ファッションと歯科業界だけだが、それでも多い。
一日一記事から二記事は、ライティングする。
去年の11月までライティングの習慣はない私でも、これだけ書けるのかと驚く。量は質を上回る。

で、それだけライティングすると、さすがに短時間で簡単に書けるようになった・・・・・・・かどうかは、実はよくわからない。が、手は動いているのだ。
そう思わないと、やってられない。

量をこなすライティングをやった、副次的効果は、アウトラインの構造を決めるのが早くなったこと。
前は、本文を書きながらアウトラインを考えて、「あっ、流れ、あかんな」
むろん、その時の記事もお金を頂いているので、最高ではなくてもOK有効範囲にあることに代わりはないが、自分の気持ちが違うのだ。

短い文章でも、あらかじめアウトラインで流れを考えて、それからライティング。
自分の苦手な部分を知ったのが、いちばんの「効果」かも。

そして、ミスターフィクサーがライティングの案件をビーコン小野さんに依頼されていなければ・・・、人生は何も変わっていなかったかもしれない。

私の人生を本音に導くきっかけとなったミスターフィクサーに、今日の夕方から初めてお会いしてきます。

それでは、また。

日比野新

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