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ダンコレで採寸

      2017/03/22

ダンコレで採寸

35階からの夜景

昨日の話です。

大阪は心斎橋にある「ダンコレタワー」へ行ってきました。

35階という普段は足を踏み入れない高層階へエレベーターで。
ゴージャスな入り口を入るとそこは「ダンコレ」です。

南の方向には「阿倍野ハルカス」。
17時前に伺ったので、日も落ちており夜景が素敵でございました。

ありがとうございます。日比野新です。

2度目ですが、心斎橋で間違った通りを歩いたため、若干遅刻。

入り口でインターフォンを押し、解錠していただいてエレベーターへ。
35階まで高速エレベーターで上昇し、いざ「ダンコレ」に向かいます。

入り口を開けて一歩足を踏み入れると、そこは「ザ・ダンコレ」。

フィクサーと共にスタイリストさん、イタリア製の生地からカシミアのマフラー、ダンコレ特注トートバッグなどが迎えてくれました。

まずは、ゆっくりとフィクサーとお話をし、その後は少しビジネスの話。

マホガニーの一枚板で作られたテーブルが、何とも気持ちを高めてくれます。

そして、今回の目的である「ジャケット」へ。

さわり心地最高のカシミヤから、めずらしい生地。
私におすすめの柄や色合いのものを、これでもか、というくらい出していただきました。

見れば見るほど目移りするので、フィクサーと相談しながら消去法で生地を選定。

「こっちのは、今の日比野さんらしい生地ですね」

で、

「こっちのは、ちょっと派手です。でも、おすすめです。」

最後は2つに絞り込み、やはりこれからの活動を考えると「目立つことは必要ですよね」という思いが強く「派手な方で」と。

フィクサーも

「ほんとに、こっちでいくんですか!」と。

「これ、ほんとに派手ですよ!、でも、上品でいいです!」と。

ということで、自分の着る物の中で、最大に派手なジャケットになったのでした。

ダンコレで採寸中

ダンコレで採寸中

夜景の見えるエリアで採寸を行い、裏地はフィクサーにお任せ。

その後、今後の私のビジネス展開のアイデアをいただいて、無事にジャケットの注文が完了しました。

こういうジャケットは縁起物ですから、来年1月に「初荷」として受け取りに来ます!と宣言。

後は、ただ待つのみ。

それでは、また。

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