京都日々新の売る文章脳

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コピーライティングは本当に現在の錬金術だった

      2017/03/21

錬金術

ニコラ・フラメル。最も成功した錬金術師

 

昨日のビーコン小野さんコーチングの続きです。

ありがとうございます。日比野新です。

対面コーチングで小野さんとビジネスの話をしていたとき、どちらからともなくこんな話が出ました。

オウンドメディアの記事って、コツをつかむと結構書けますよね。

そうそう、リサーチのやり方とかもわかってくるし、セールスレターを書くときにも有効だし。

じゃあどれくらい書けるんだろうね。

わたしは無意識に「そうですね。3日で4本くらい書けると思いますよ」と答えたんです。

そして一瞬間を置いて二人で「それって月に40万くらい稼げるよね!」と。

そうなんです。
ライティングスキルがあれば、普通のサラリーマンの月収くらいなら、オウンドメディア記事を書くことで得られるわけです。

実際に書いてる時間は「サラリーマンが会社へ通勤する時間+会社に居る時間」よりも少ないですから、時給計算したらライティングの方が稼ぎがいいわけだし。

ライティング万歳!

いやいや、コピーライティングは「錬金術」と言われる所以が腑に落ちた瞬間。

本当に良いスキルを身につけたと思います。(神に感謝ですよ、ホントに)
そしてこれからも必要とされ続けるスキルですから、自分が油断せずコツコツと精進し続ければ錬金術は作用し続ける。

お金が全てじゃないけれど、お金を生まないと生きていけないのも、資本主義の日本では当たり前なこと。

ライティングのスキルも含めて、もっと再現性のある効果的な実績や経験を「私が付き合いたいと思う人」に伝えて行こうと思いました。

あなたも錬金術のスキルを手に入れて、自分が付き合いたいと思う人とだけで、仕事をしたいと思いませんか?

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錬金術のことを話してますから。

それでは、また。

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